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		<title>MASAHIKO SATO | TOPICS OF TOPICS</title>
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		<description>TOPICS OF TOPICS | 佐藤雅彦の最新情報</description>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
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	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20080730kyoukasho-shousetsu.htm">
		<title>教科書に載った小説</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20080730kyoukasho-shousetsu.htm</link>
		<description>◎「面＋白い」とは、こういうこと。ポプラ社から、新刊を出します。この本の帯には「佐藤雅彦が編んだ本。」とありますが、そのとおりアンソロジーの形式です。ただ、もとになったものが、どれも高校や中学の国語の教科書に載った小説なのです。なぜ、こんな編み方をしたのかは、本のあとがきにも記しましたが、小学生時代のある出来事に起因しています。そして具体的に教科書を集め、面白い小説を探し出したのが、１９９０年代の初めなので、もう大分経ちます。その時は、単に自分が面白いものを読みたい一心でやっていたのです。どの小説も、面白さという点では群を抜いています。こういう面白さがあるのか、そんな面白さもあったのか、となると思います。読書をあまりしない人も読書好きの人も夢中になります。是非、お手にとって見てください。１　とんかつ…………三浦哲朗２　出口入口…………永井龍男３　絵本………………松下竜一４　ある夜……………広津和郎５　少年の夏…………吉村　昭６　形…………………菊池　寛７　良識派……………安部公房８　父の列車…………吉村　康９　竹生島の老僧、　　水練のこと………古今著聞集10　蠅…………………横光利一11　ベンチ……………リヒター　　　　　　　　　　上田真而子 訳12　雛…………………芥川龍之介〈全12編〉「教科書に載った小説」　　　佐藤雅彦 編　　　ポプラ社 刊◎ 装丁は、ユーフラテスの貝塚智子さんに担当してもらいました。　 美しく、落ち着いていて、とてもきれいな仕上がりです。（ 佐藤 雅彦 ）amazonbk1</description>
		<dc:subject>書籍</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-07-30T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
◎「面＋白い」とは、こういうこと。<br>
<br>
ポプラ社から、新刊を出します。<br>
この本の帯には「佐藤雅彦が編んだ本。」とありますが、そのとおりアンソロジーの形式です。ただ、もとになったものが、どれも高校や中学の国語の教科書に載った小説なのです。<br>
<br>
なぜ、こんな編み方をしたのかは、本のあとがきにも記しましたが、小学生時代のある出来事に起因しています。そして具体的に教科書を集め、面白い小説を探し出したのが、１９９０年代の初めなので、もう大分経ちます。その時は、単に自分が面白いものを読みたい一心でやっていたのです。<br>
<br>
どの小説も、面白さという点では群を抜いています。こういう面白さがあるのか、そんな面白さもあったのか、となると思います。<br>
<br>
読書をあまりしない人も読書好きの人も夢中になります。<br>
是非、お手にとって見てください。<br>
</p>
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/kyoukasho.png" ALT="kyoukasho" HEIGHT="310" WIDTH="220" BORDER="0" ALIGN="LEFT" class="floatleft">
<br>
１　とんかつ…………三浦哲朗<br>
２　出口入口…………永井龍男<br>
３　絵本………………松下竜一<br>
４　ある夜……………広津和郎<br>
５　少年の夏…………吉村　昭<br>
６　形…………………菊池　寛<br>
７　良識派……………安部公房<br>
８　父の列車…………吉村　康<br>
９　竹生島の老僧、<br>
　　水練のこと………古今著聞集<br>
10　蠅…………………横光利一<br>
11　ベンチ……………リヒター<br>
　　　　　　　　　　上田真而子 訳<br>
12　雛…………………芥川龍之介<br>
<br>
〈全12編〉<br>
<br>
</p>

<p>
「教科書に載った小説」<br>
　　　佐藤雅彦 編<br>
　　　ポプラ社 刊<br>
</p>

<p>
◎ 装丁は、ユーフラテスの貝塚智子さんに担当してもらいました。<br>
　 美しく、落ち着いていて、とてもきれいな仕上がりです。<br>
</p>
<h5 class="sign">（ 佐藤 雅彦 ）</h5>

<p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4591103188">amazon</a><br>
<a href="http://www.bk1.jp/product/02984575">bk1</a>


</p>
]]></content:encoded>
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	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080729transform-yourself.htm">
		<title>君の身体を変換してみよ展　</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080729transform-yourself.htm</link>
		<description>東京は初台にあるICCで、東京藝術大学の映像研究科の佐藤雅彦研究室と桐山孝司研究室で展示を行います。タイトルは「君の身体を変換してみよ」で、身体表象（身体のきもち）をテーマにいろんな実験的装置を展示しています。いままで体験したことのないような気持ちを湧き起こす作品群は次のようなタイトルです。《伸びる腕》《翔べ！小さな自分》《21世紀如意棒》《点にんげん 線にんげん》《ミクロ職人修行》《計算の庭》おまけ展示　《線にんげん・線いぬ 作成プログラム》大人から子供まで人間なら楽しめる展示ですので、期待して来てください。佐藤 雅彦http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/会期：2008年7月12日（土）―2008年8月31日（日）会場：NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 開館時間：午前10時―午後6時休館日：月曜日（月曜が祝日の場合翌日），8月3日（保守点検日）入場無料主催：NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]協力：東京藝術大学，GOKOカメラ株式会社，トピックス，ユーフラテス，　　　ベネッセ教育研究開発センター</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-07-29T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/henkan_graphic.png" HEIGHT=500  WIDTH=355 ALT="君の身体を変換してみよ" ALIGN="CENTER"><br>
</div>

<p>
東京は初台にあるICCで、<br>
東京藝術大学の映像研究科の佐藤雅彦研究室と<br>
桐山孝司研究室で展示を行います。<br>
タイトルは「君の身体を変換してみよ」で、<br>
身体表象（身体のきもち）をテーマに<br>
いろんな実験的装置を展示しています。<br>
<br>
いままで体験したことのないような<br>
気持ちを湧き起こす作品群は次のようなタイトルです。<br>
</p>

<p>
《伸びる腕》<br>
《翔べ！小さな自分》<br>
《21世紀如意棒》<br>
《点にんげん 線にんげん》<br>
《ミクロ職人修行》<br>
《計算の庭》<br>
おまけ展示　《線にんげん・線いぬ 作成プログラム》<br>
<br>
大人から子供まで人間なら楽しめる展示ですので、期待して来てください。
</p>

<h5 class="sign">佐藤 雅彦</h5>

<p>
<br>
<a href="http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/index_j.html">http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/</a>
</p>

<p>
会期：2008年7月12日（土）―2008年8月31日（日）<br>
会場：NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] <br>
開館時間：午前10時―午後6時<br>
休館日：月曜日（月曜が祝日の場合翌日），8月3日（保守点検日）<br>
入場無料<br>
<br>
主催：<a href="http://www.ntticc.or.jp/index_j.html">NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]</a><br>
協力：東京藝術大学，GOKOカメラ株式会社，トピックス，ユーフラテス，<br>
　　　ベネッセ教育研究開発センター<br>
</p>]]></content:encoded>
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	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080724suurikyokusen-jouei.htm">
		<title>日常にひそむ数理曲線　　ICCで上映　</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080724suurikyokusen-jouei.htm</link>
		<description>慶応義塾大学の佐藤雅彦研究室と、ベネッセ教育研究開発センターの共同研究映像がとうとう完成しました。「日常にひそむ数理曲線」といいます。2005年に行なわれた、SFC ORF（慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス オープン・リサーチ・フォーラム）内での私の講演『映像表現と脳科学』を聴きに来てくれた、ベネッセ教育センターの執行役員が声をかけてくれたのがきっかけで同センターの研究員のみなさんと佐藤研のメンバーと私とで２年半かけて作りました。私たちの毎日の生活は一見雑多なものに見えますが、ある視点から見ると、そこに息をのむような美しさが潜んでいます。自転車とサイクロイドそれは数理的原理に裏付けられた曲線なのです。思いもよらないその美しさをロトスコープという手法を使って視覚化しています。中学生・高校生・大学生に対して、自然科学に興味をもってもらおうと佐藤研のみんなとベネッセの方々といっしょにずっとやってきました。理科離れをくいとめるための私のひとつの答えです。是非、ご覧になってください。３０分の映像ですが、面白く集中した時間を体験できると思います。そして、その３０分が、学校で習う数学の何年ヶ分を凝縮していることを感じとっていただけたらと思います。今のところ、まだDVD化とか決まっていませんが、とても面白くしかも教育的ということで、ICCにて特別上映が決まりました。土日だけの上映予定ですので、日時を確認してから行ってください。佐藤 雅彦組み合わされた放物線アステロイドを生む装置sin曲線とブランコ『日常にひそむ数理曲線』企画：慶應義塾大学 佐藤雅彦研究室，ベネッセ教育研究開発センター監修：佐藤雅彦制作：佐藤雅彦＋ユーフラテスナレーター：太田光音楽：栗原正己http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/screening_j.html日時　：2008年7月26日から8月31日までの毎土日（8/3を除く）　　　　午後2時―，午後4時―上映時間：30分入場無料会場：ICCシアター定員：27名（当日各回上映開始20分前より整理券配布）尚、定員が非常に少ないこともあり、しかも夏休みも終わりに近づくほど混み合いますので、なるべく早い内にご覧になることをおすすめします。</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-07-24T10:42+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
慶応義塾大学の佐藤雅彦研究室と、<br>
ベネッセ教育研究開発センターの共同研究映像が<br>
とうとう完成しました。<br>
「日常にひそむ数理曲線」といいます。<br>
<br>
2005年に行なわれた、<br>
SFC ORF（慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス オープン・リサーチ・<br>
フォーラム）内での私の講演『映像表現と脳科学』を聴きに来てくれた、<br>
ベネッセ教育センターの執行役員が声をかけてくれたのがきっかけで<br>
同センターの研究員のみなさんと佐藤研のメンバーと私とで２年半かけて<br>
作りました。<br>
<br>
私たちの毎日の生活は一見雑多なものに見えますが、ある視点から見ると、<br>
そこに息をのむような美しさが潜んでいます。<br>
<br>
</p>

<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nichijo01.jpg" HEIGHT=180  WIDTH=240 ALT="自転車とサイクロイド" ALIGN="CENTER"><br><br>
自転車とサイクロイド
</div>


<p>
それは数理的原理に裏付けられた曲線なのです。思いもよらないその美しさをロトスコープという手法を使って視覚化しています。<br>
<br>
中学生・高校生・大学生に対して、自然科学に興味をもってもらおうと佐藤研のみんなとベネッセの方々といっしょにずっとやってきました。理科離れをくいとめるための私のひとつの答えです。是非、ご覧になってください。<br>
<br>
３０分の映像ですが、面白く集中した時間を体験できると思います。そして、その３０分が、学校で習う数学の何年ヶ分を凝縮していることを感じとっていただけたらと思います。<br>
<br>
今のところ、まだDVD化とか決まっていませんが、とても面白くしかも教育的ということで、ICCにて特別上映が決まりました。<br>
土日だけの上映予定ですので、日時を確認してから行ってください。<br>
<br>
</p>

<h5 class="sign">佐藤 雅彦</h5>



<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nichijo02.jpg" HEIGHT=180  WIDTH=240 ALT="組み合わされた放物線" ALIGN="CENTER"><br><br>
組み合わされた放物線
</div>

<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nichijo03.jpg" HEIGHT=180  WIDTH=240 ALT="アステロイドを生む装置" ALIGN="CENTER"><br><br>
アステロイドを生む装置
</div>

<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nichijo04.jpg" HEIGHT=180  WIDTH=240 ALT="sin曲線とブランコ" ALIGN="CENTER"><br><br>
sin曲線とブランコ
</div>


<p>
<br>
『日常にひそむ数理曲線』<br>
企画：慶應義塾大学 佐藤雅彦研究室，ベネッセ教育研究開発センター<br>
監修：佐藤雅彦<br>
制作：佐藤雅彦＋ユーフラテス<br>
ナレーター：太田光<br>
音楽：栗原正己<br>
</p>



<p>
<br>
<a href="http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/screening_j.html">http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Kidsprogram2008/screening_j.html</a><br>
<br>
日時　：2008年7月26日から8月31日までの毎土日（8/3を除く）<br>
　　　　午後2時―，午後4時―<br>
上映時間：30分<br>
入場無料<br>
会場：ICCシアター<br>
定員：27名（当日各回上映開始20分前より整理券配布）<br>
</p>

<p>
尚、定員が非常に少ないこともあり、しかも夏休みも終わりに近づくほど混み合いますので、なるべく早い内にご覧になることをおすすめします。<br>
</p>]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080411arithmetikgarden-icc-artisttalk.htm">
		<title>ICCでユークリッド（佐藤雅彦＋桐山孝司）のアーティスト・トーク</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080411arithmetikgarden-icc-artisttalk.htm</link>
		<description>「計算の庭」を一緒に開発した桐山孝司芸大准教授とICCでアーティスト・トークを行います。今までやってきた数理概念の視覚化や身体表象についての研究、森美術館での展示によりかなり膨大な参加者の行動についてのログが取れているので、その分析と考察、そして「芸大が考える数学」構想などを、映像を交えながら話せたらいいな、と漠然と思っています。佐藤雅彦アーティスト・トーク日時：4月26日（土） 14:00 〜 16:00定員：150名　（当日先着順だそうです）入場料：無料■ ICC ONLINE | オープン・スペース 2008＊関連イベントページに、アーティスト・トークの概要が掲載されています。</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-04-11T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/arithmetikgarden-icc-joutai.gif" ALT="計算の庭　状態遷移図" HEIGHT=285" WIDTH="210" BORDER="0" ALIGN="LEFT" class="floatleft">
「計算の庭」を一緒に開発した<br>
桐山孝司芸大准教授とICCで<br>
アーティスト・トークを行います。<br>
<br>
今までやってきた<br>
数理概念の視覚化や<br>
身体表象についての研究、<br>
森美術館での展示により<br>
かなり膨大な参加者の<br>
行動についての<br>
ログが取れているので、<br>
その分析と考察、そして<br>
「芸大が考える数学」構想などを、<br>
映像を交えながら話せたらいいな、<br>
と漠然と思っています。<br>
<br>
</p>
<h5 class="sign">佐藤雅彦</h5>

<p>
アーティスト・トーク日時：4月26日（土） 14:00 〜 16:00<br>
定員：150名　（当日先着順だそうです）<br>
入場料：無料<br>
</p>

<p>
■ <a href="http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Openspace2008/index_j.html">ICC ONLINE | オープン・スペース 2008</a><br>
＊関連イベントページに、アーティスト・トークの概要が掲載されています。
</p>]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080410arithmetikgarden-icc.htm">
		<title>「 計算の庭 」　ＩＣＣに登場</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080410arithmetikgarden-icc.htm</link>
		<description>森美術館で、この1月まで展示されていた「計算の庭」（佐藤雅彦＋桐山孝司）が東京は初台にあります ICC（NTT インターコミュニケーション・センター）に登場します。内容的にも進化したところもあり、森美術館ではできなかったことを装備しての完成版となります。展示全体のタイトルは、OPEN SPACE 2008 と言い、計算の庭は、その中でもっとも大きなギャラリーAで単独展示をしています。森美術館で体験できなかった方は是非ご来場ください。また、７月中旬から同じギャラリーAで、芸大の佐藤研と桐山研そしてSFCの佐藤研の卒業生（佐藤匡・山本晃士ロバート・石川将也）が参加して制作展示します。そちらもかなり刺激的で面白い内容になっていますので、楽しみにしてください。森美術館の「計算の庭」を体験した方は、７月中旬から来るとそちらも体験できるので、効率的かと思います。「計算の庭」　展示期間　：２００８年４月１９日（土）〜８月３１日（日）OPEN SPACE 2008　　入場料：無料■ NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]■ ICC ONLINE | オープン・スペース 2008</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-04-10T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
森美術館で、この1月まで展示されていた「計算の庭」（佐藤雅彦＋桐山孝司）が東京は初台にあります ICC（NTT インターコミュニケーション・センター）に登場します。<br>
<br>
内容的にも進化したところもあり、森美術館ではできなかったことを装備しての完成版となります。<br>
展示全体のタイトルは、OPEN SPACE 2008 と言い、計算の庭は、その中でもっとも大きなギャラリーAで単独展示をしています。<br>
<br>
森美術館で体験できなかった方は是非ご来場ください。<br>
</p>
<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/arithmetikgarden-icc-logo.gif" ALT="計算の庭マーク（version ICC）" HEIGHT="230" WIDTH="380" BORDER="0" ALIGN="CENTER">
</div>
<p>
また、７月中旬から同じギャラリーAで、芸大の佐藤研と桐山研そしてSFCの佐藤研の卒業生（佐藤匡・山本晃士ロバート・石川将也）が参加して制作展示します。そちらもかなり刺激的で面白い内容になっていますので、楽しみにしてください。<br>
<br>
森美術館の「計算の庭」を体験した方は、７月中旬から来るとそちらも体験できるので、効率的かと思います。<br>
<br>
「計算の庭」　展示期間　：<br>
２００８年４月１９日（土）〜８月３１日（日）<br>
OPEN SPACE 2008　　入場料：無料<br>
</p>

<p>
■ <a href="http://www.ntticc.or.jp/index_j.html">NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]</a><br>
<br>
■ <a href="http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2008/Openspace2008/index_j.html">ICC ONLINE | オープン・スペース 2008</a><br>
</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/k-tai/20080401decomesky-dajamailer.htm">
		<title>だじゃメール変換機　完成！</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/k-tai/20080401decomesky-dajamailer.htm</link>
		<description>天才デコメスキーで、楽しいメールを作るコンテンツを始めました。だじゃメール変換機『だじゃメーラー』と言います。自分が書いたメールが、例のように、だじゃれ漫画まじりのメール（だじゃメール）に変換されます。制作は、アートディレクターの、中村至男さん、キャラメルママそして美術出版社のスタッフと行いました。是非、お楽しみください。トピックス　研究員　石川 将也いきかたは、【iモード】i Menu → メニュー／検索 → デコメール → バラエティ/お笑い/メンズ → 天才デコメスキー【EZweb】au one → カテゴリ検索 → メール → デコレーションメール → 総合 → 天才デコメスキー【Yahoo!】メニューリスト → メールコンテンツ → デコレメール→ イラスト・アート・フォト → 天才デコメスキー　です</description>
		<dc:subject>携帯コンテンツ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-04-01T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
天才デコメスキーで、楽しいメールを作るコンテンツを始めました。<br>
だじゃメール変換機『だじゃメーラー』と言います。<br>
自分が書いたメールが、例のように、<br>
だじゃれ漫画まじりのメール（だじゃメール）に変換されます。<br>
<br>
制作は、アートディレクターの、中村至男さん、<br>
キャラメルママそして美術出版社のスタッフと行いました。<br>
是非、お楽しみください。<br>
</p>

<h5 class="sign">トピックス　研究員　石川 将也</h5>


<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/dajamailer02.gif" ALT="だじゃメール例文" HEIGHT="161" WIDTH="330" BORDER="0" ALIGN="CENTER">
</div>


<p>
<br>
いきかたは、<br>
【iモード】i Menu → メニュー／検索 → デコメール → <br>
バラエティ/お笑い/メンズ → 天才デコメスキー<br>
<br>
【EZweb】au one → カテゴリ検索 → メール → デコレーションメール → 総合 → 天才デコメスキー<br>
<br>
【Yahoo!】メニューリスト → メールコンテンツ → デコレメール→ イラスト・アート・フォト → 天才デコメスキー　です<br>
</p>
]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/k-tai/20080401decomesky-dajamailer.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080130g8nyadcexibit.htm">
		<title>ニューヨークADC展と関連イベントのお知らせ</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20080130g8nyadcexibit.htm</link>
		<description>2月12日より、銀座のクリエイションギャラリーG8にて、「第86回ニューヨークADC展」が開催されます。Gold Prizeを受賞した佐藤雅彦＋ユーフラテスによる「ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.」も上映されます。この機会に、是非ご覧ください。また、2月26日（火）に行われる関連イベント、「第197回クリエイティブサロン」に、佐藤雅彦とユーフラテスが参加します。クリエイションギャラリーG8にて、参加予約を受付中です。興味のある方は、お早めに予約してください。→　満席になったため予約は締め切られました。第86回ニューヨークADC展■会　　場クリエイションギャラリーG8■会　　期2008年2月12日（火）〜2月29日（金）■開催時間11：00a.m.〜7：00p.m.（水曜日は8：30p.m.まで） 土・日休館　入場無料→ クリエイションギャラリーG8</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2008-01-30T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
2月12日より、銀座のクリエイションギャラリーG8にて、<br>
「第86回ニューヨークADC展」が開催されます。<br>
Gold Prizeを受賞した佐藤雅彦＋ユーフラテスによる<br>
「ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.」も上映されます。<br>
この機会に、是非ご覧ください。<br>
<br>
また、2月26日（火）に行われる関連イベント、<br>
「第197回クリエイティブサロン」に、佐藤雅彦とユーフラテスが参加します。<br>
<strike><a href="http://rcc.recruit.co.jp/g8/index.html">クリエイションギャラリーG8</a>にて、参加予約を受付中です。<br>
興味のある方は、お早めに予約してください。</strike><br>
→　満席になったため予約は締め切られました。<br>
</p>
<p>
第86回ニューヨークADC展<br>
■会　　場<br>
クリエイションギャラリーG8<br>
■会　　期<br>
2008年2月12日（火）〜2月29日（金）<br>
■開催時間<br>
11：00a.m.〜7：00p.m.（水曜日は8：30p.m.まで）<br> 
土・日休館　入場無料<br>
<br>
→ <a href="http://rcc.recruit.co.jp/g8/index.html">クリエイションギャラリーG8</a>
</p>]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/k-tai/20071211pitagorasite-softbank.htm">
		<title>ピタゴラサイト、ついにソフトバンクに</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/k-tai/20071211pitagorasite-softbank.htm</link>
		<description>ピタゴラスイッチの携帯サイト（ピタゴラサイト）が、Yahoo!ケータイに対応しました。ソフトバンク携帯のみなさん、本当におまたせしました。ピタやゴラや百科おじさんやスーやテレビのジョンが待っています。フレーミーも１０本アニメの１０人もいます。携帯でしか、見られない大人気のたこスイッチやプログラムロボットもいます。是非、おたのしみに。行き方は次の通りです。【Yahoo!ケータイ】Yahoo!ケータイ　→　メニューリスト　→　壁紙・待受　→　キャラクター　→　ピタゴラスイッチ装置も 待ってます！是非、来てください。　</description>
		<dc:subject>携帯コンテンツ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-12-11T23:46+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
ピタゴラスイッチの携帯サイト（ピタゴラサイト）が、<br>
Yahoo!ケータイに対応しました。<br>
ソフトバンク携帯のみなさん、本当におまたせしました。<br>
<br>
ピタやゴラや百科おじさんやスーやテレビのジョンが待っています。<br>
フレーミーも１０本アニメの１０人もいます。<br>
<br>
携帯でしか、見られない大人気のたこスイッチやプログラムロボットもいます。<br>
<br>
是非、おたのしみに。<br>
<br>
行き方は次の通りです。<br>
</p>

<h4>【Yahoo!ケータイ】</h4>
<p>
Yahoo!ケータイ　→　メニューリスト　→　壁紙・待受　<br>
→　キャラクター　→　ピタゴラスイッチ<br>
装置も 待ってます！<br>
是非、来てください。<br>
</p>

<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/pitagora_qr.jpg" ALT="QRコード" HEIGHT="120" WIDTH="120" BORDER="0" ALIGN="CENTER">
</div>
<p>　</p>]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211framyandnomy.htm">
		<title>のみbook ついてます！</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211framyandnomy.htm</link>
		<description>フレーミーの新作えほんができました。作者は、うちのますみさんとかいづかともこ（EUPH）とうえ田みお（EUPH）です。今回は、のみのノミーがサブ主人公です。テレビのピタゴラスイッチでも登場したばかりです。とても小さいですが、人気のほうはすでに大きいです。僕も、えほん本体ではなく、うら表紙の内側にある特製ポケットに入っているとても小さなえほんで参加しています。この本の打ち合わせをしているとき、きゅうに、のみのノミーのえほんだから、のみbookを作ったらいいのではという構想が生まれてしまったのです。↑『のみBOOK』と10円玉ぜひ、おたのしみください。装幀は、ずっとこのシリーズをやってきたかいづかともこです。佐藤雅彦なお。EUPHとは、EUPHRATES（ユーフラテス）の略です。ピタゴラブック（4）フレーミーとのみのノミーユーフラテス＋うちのますみ　さくポプラ社刊　1100円（税別）→ ポプラ社→ フレーミーとのみのノミー / amazon</description>
		<dc:subject>書籍</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-12-11T23:29+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/framynomy01.jpg" ALT="フレーミーとのみのノミー" WIDTH="170" HEIGHT="170" BORDER="0" ALIGN="LEFT" class="floatleft">
<br>
フレーミーの新作えほんができました。<br>
作者は、うちのますみさんと<br>
かいづかともこ（EUPH）と<br>
うえ田みお（EUPH）です。<br>
今回は、のみのノミーがサブ主人公です。<br>
テレビのピタゴラスイッチでも<br>
登場したばかりです。<br>
とても小さいですが、<br>
人気のほうはすでに大きいです。<br>
</p>
<p>
僕も、えほん本体ではなく、<br>
うら表紙の内側にある特製ポケットに入っている<br>
とても小さなえほんで参加しています。<br>
この本の打ち合わせをしているとき、<br>
きゅうに、のみのノミーのえほんだから、<br>
のみbookを作ったらいいのではという構想が生まれてしまったのです。<br>
</p>
<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nomibook_1.jpg" ALT="のみブック" HEIGHT="220" WIDTH="320" BORDER="0" ALIGN="CENTER">
</div>
<p>
↑『のみBOOK』と10円玉<br>
<br>
ぜひ、おたのしみください。<br>
<br>
装幀は、ずっとこのシリーズをやってきたかいづかともこです。<br>
</p>
<h5 class="sign">佐藤雅彦</h5>

<p>
なお。EUPHとは、EUPHRATES（ユーフラテス）の略です。<br>
</p>
<p>
ピタゴラブック（4）<br>
フレーミーとのみのノミー<br>
ユーフラテス＋うちのますみ　さく<br>
ポプラ社刊　1100円（税別）<br>
<br>
→ <a href="http://www.poplarbeech.com/book/index.html">ポプラ社</a><br>
→ <a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4591100324">フレーミーとのみのノミー / amazon</a><br>
</p>]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211framyandnomy.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211nakawosouzou.htm">
		<title>中をそうぞうしてみよ</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211nakawosouzou.htm</link>
		<description>ユーフラテスといっしょに福音館の「かがくのとも」の１月号を作りました。「中をそうぞうしてみよ」というタイトルです。編集の方から、最初にお話しがあり、企画したのは、２年半も前のことでした。それから科学の面白さを子供やご両親にわかってもらおうと、ある電機メーカーに協力してもらい、特別な楽しい構成に仕上がりました。お楽しみに。装幀は、佐藤研の研究員そしてユーフラテスのメンバーでもある山本晃士ロバートです。佐藤雅彦月刊誌なので、購読している幼稚園や小学校、ご家庭に届くしくみですが、発売からしばらくは、書店でも買うことができます。（１２月初旬には店頭に並ぶ予定です）→ 福音館書店 かがくのとも 2008年1月号→ 中をそうぞうしてみよ / Amazon.co.jp</description>
		<dc:subject>書籍</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-12-11T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/nakawo01.jpg" ALT="中をそうぞうしてみよ" HEIGHT="196" WIDTH="180" BORDER="0" ALIGN="LEFT" class="floatleft">
<br>
ユーフラテスといっしょに福音館の<br>
「かがくのとも」の１月号を作りました。<br>
「中をそうぞうしてみよ」<br>
というタイトルです。<br>
編集の方から、最初にお話しがあり、<br>
企画したのは、２年半も前のことでした。<br>
それから科学の面白さを子供や<br>
ご両親にわかってもらおうと、<br>
ある電機メーカーに協力してもらい、<br>
特別な楽しい構成に仕上がりました。<br>
お楽しみに。<br>
<br>
装幀は、佐藤研の研究員そして<br>
ユーフラテスのメンバーでもある山本晃士ロバートです。<br>
</p>
<h5 class="sign">佐藤雅彦</h5>

<p>
月刊誌なので、購読している幼稚園や小学校、<br>
ご家庭に届くしくみですが、<br>
発売からしばらくは、書店でも買うことができます。<br>
（１２月初旬には店頭に並ぶ予定です）<br>
</p>

<p>
→ <a href="http://www.fukuinkan.co.jp/magadetails.php?goods_id=20374">福音館書店 かがくのとも 2008年1月号</a><br>
→ <a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B000Z7423Y/">中をそうぞうしてみよ / Amazon.co.jp</a><br>
</p>]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20071211nakawosouzou.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20071030arithmetikgarden-roppongi.htm">
		<title>「計算の庭」 森美術館で展示しています</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20071030arithmetikgarden-roppongi.htm</link>
		<description>六本木ヒルズ53階の森美術館で現在公開している『六本木クロッシング』というグループ展に私、佐藤雅彦と桐山孝司氏と共同で作った作品を出展しました。「計算の庭」という、RFID技術を使ったインスタレーションです。実際にやってみると、計算の概念が体をとおしてアクチュアルに分かります。新しい、楽しい体験です。桐山孝司氏は、東京芸術大学の映像メディア専攻の同僚です。ふたりで勝手に「ユークリッド〈euclid〉」というユニットを昨年からはじめており、この「計算の庭」はユークリッドの第１作になります。森美術館、または六本木近辺へ行く機会のある方は、是非ためしてみてください。佐藤雅彦詳しくはこちらをご覧ください。→　MORI ART MUSEUM [ 六本木クロッシング2007 ]</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-10-30T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
六本木ヒルズ53階の森美術館で<br>
現在公開している『六本木クロッシング』というグループ展に<br>
私、佐藤雅彦と桐山孝司氏と共同で作った作品を出展しました。<br>
「計算の庭」という、RFID技術を使ったインスタレーションです。<br>
</p>
<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/arithmetikgarden-zentai04_s.jpg" ALT="計算の庭（六本木クロッシング）" HEIGHT="203" WIDTH="350" BORDER="0" ALIGN="CENTER"><br>
</div>

<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/arithmetikgarden-zentai05_s.jpg" ALT="計算の庭（六本木クロッシング）" HEIGHT="189" WIDTH="350" BORDER="0" ALIGN="CENTER"><br>
</div>

<p>
実際にやってみると、計算の概念が体をとおしてアクチュアルに分かります。<br>
新しい、楽しい体験です。
</p>
<p>
桐山孝司氏は、東京芸術大学の映像メディア専攻の同僚です。<br>
ふたりで勝手に「ユークリッド〈euclid〉」というユニットを<br>
昨年からはじめており、<br>
この「計算の庭」はユークリッドの第１作になります。
</p>

<p>
森美術館、または六本木近辺へ行く機会のある方は、<br>
是非ためしてみてください。
</p>

<h5 class="sign">佐藤雅彦</h5>

<p>
詳しくはこちらをご覧ください。<br>
→　<a href="http://www.mori.art.museum/contents/roppongix02/index.html">MORI ART MUSEUM [ 六本木クロッシング2007 ]</a><br>
</p>]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20071030arithmetikgarden-roppongi.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20071023alliwant.htm">
		<title>真心ブラザーズのこの秋の新曲第二弾！</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20071023alliwant.htm</link>
		<description>真心ブラザーズのまたまた名曲「All I want to say to you」のPVをユーフラテスと作りました。曲も歌も素晴らしいですが、PVもちょっとすごいです。歌詞などのテロップが入ってない状態で見てほしいと思います。理由は見るとわかります。PVの企画は、ユーフラテスの佐藤匡、もちろんディレクションも佐藤匡です。制作はユーフラテスですが、慶應大学の佐藤研の現役・OBにも手伝ってもらいました。佐藤 雅彦All I want to say to you ： 作詞・作曲　桜井 秀俊　　　　　　　　　　　　 歌　YO-KING　　　　　　　PV　　 ： 制作　ユーフラテス（＝EUPH）　　　　　　　　　　　　CD　佐藤 雅彦　　　　　　　　　　　　dir　佐藤  匡</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-10-23T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[


<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/magokoro-alliwant.jpg" ALT="All I want to say to you" HEIGHT="151" WIDTH="460" BORDER="0" ALIGN="CENTER"><br>
</div>



<p>
真心ブラザーズのまたまた名曲「All I want to say to you」のPVを<br>
ユーフラテスと作りました。曲も歌も素晴らしいですが、<br>
PVもちょっとすごいです。<br>
<br>
歌詞などのテロップが入ってない状態で見てほしいと思います。<br>
理由は見るとわかります。
</p>

<p>
PVの企画は、ユーフラテスの佐藤匡、<br>
もちろんディレクションも佐藤匡です。<br>
<br>
制作はユーフラテスですが、<br>
慶應大学の佐藤研の現役・OBにも手伝ってもらいました。
</p>
<h5 class="sign">佐藤 雅彦</h5>

<p>
<br>
All I want to say to you ： 作詞・作曲　桜井 秀俊<br>
　　　　　　　　　　　　 歌　YO-KING<br>
　　　　　　　PV　　 ： 制作　ユーフラテス（＝EUPH）<br>
　　　　　　　　　　　　CD　佐藤 雅彦<br>
　　　　　　　　　　　　dir　佐藤  匡<br>
</p>]]></content:encoded>
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	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20070923midnightanimation.htm">
		<title>本の上でアニメーションが動き出す　『midnight animation』　完成</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20070923midnightanimation.htm</link>
		<description>私とユーフラテスで作った『midnight animation』が出版されます。これは、昨年、DIC（大日本インキ）主催の色をテーマにした展覧会「COLOR OF 10」に展示した作品ですが、来場者投票で1位になったために書籍化の運びとなりました。この本を、部屋を暗くして付属DVDを再生し、その画面からの光を受けると、なんと本なのにアニメーションが始まります。次の点に留意していただくと、とてもよく動きます。・部屋を真っ暗にする。（夜、見てください。それでmidnight animationと言います）・光がうまく本のページにあたるように、光源や本の向きを調整する。・PCのDVDプレーヤーを使う場合は、画面の輝度を一番明るくする。試してみてください。紙というメディアの上でアニメーションが動くのは面白いです。造本としても、精緻さの上に築かれた世界観が凄く美しいです。装幀は、山本晃士ロバート（euphrates）です。佐藤雅彦企画・制作＝佐藤雅彦＋ユーフラテスA5判（冊子＋カード＋付属DVD）美術出版社刊　2,625円（税込）早いところでは９月２６日、普通の書店では２７日に店頭に並びます。（とは言っても、特別仕様なので、大きな書店だけかもしれません）　→　　 美術出版社 | midnight animation　→　　 midnight animation / Amazon.co.jp</description>
		<dc:subject>書籍</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-09-23T22:20+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/midnight01.png" ALT="midnight animation" HEIGHT="227" WIDTH="160" BORDER="0" ALIGN="LEFT" class="floatleft">
<br>
私とユーフラテスで作った<br>
『midnight animation』が出版されます。<br>
<br>
これは、昨年、DIC（大日本インキ）主催の<br>
色をテーマにした展覧会「COLOR OF 10」に<br>
展示した作品ですが、<br>
来場者投票で1位になったために<br>
書籍化の運びとなりました。<br>
<br>
この本を、部屋を暗くして付属DVDを再生し、<br>
その画面からの光を受けると、<br>
なんと本なのにアニメーションが始まります。<br>
</p>
<p>
次の点に留意していただくと、とてもよく動きます。<br>
</p>
<div class="floatcenter">
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/midnight-mikata.png" ALT="midnight animation の見方" HEIGHT="166" WIDTH="360" BORDER="0" ALIGN="CENTER">
</div>
<p>
・部屋を真っ暗にする。<br>
（夜、見てください。それでmidnight animationと言います）<br>
<br>
・光がうまく本のページにあたるように、光源や本の向きを調整する。<br>
<br>
・PCのDVDプレーヤーを使う場合は、画面の輝度を一番明るくする。<br>
<br>
試してみてください。<br>
紙というメディアの上でアニメーションが動くのは面白いです。<br>
<br>
造本としても、精緻さの上に築かれた世界観が凄く美しいです。<br>
装幀は、山本晃士ロバート（euphrates）です。<br>
</p>
<h5 class="sign">佐藤雅彦</h5>

<p>
企画・制作＝佐藤雅彦＋ユーフラテス<br>
A5判（冊子＋カード＋付属DVD）<br>
美術出版社刊　2,625円（税込）<br>
</p>
<p>
早いところでは９月２６日、<br>
普通の書店では２７日に店頭に並びます。<br>
（とは言っても、特別仕様なので、大きな書店だけかもしれません）<br>
</p>
<p>
　→　　<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2007/09/midnight_animation.html"> 美術出版社 | midnight animation</a><br>
　→　　<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4568503248"> midnight animation / Amazon.co.jp</a><br>
</p>]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/books/20070923midnightanimation.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20070903kimitoboku.htm">
		<title>真心ブラザーズの新曲PV</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20070903kimitoboku.htm</link>
		<description>真心ブラザーズの二人から依頼されて新曲のPVをユーフラテスのメンバーと作りました。新曲は「きみとぼく」というとても気持ちのいい歌ですが、ちょっとだけもの悲しさもあり、そこが心に来ます。PVの企画は、ユーフラテスのうえ田みお、もちろんアニメーションもうえ田みおです。佐藤 雅彦　　　　きみとぼく：作詞・作曲　桜井 秀俊　　　　　　　　　　歌　YO-KING　　　　PV　　　　：制作　ユーフラテス　　　　　　　　　　CD　　佐藤 雅彦　　　　　　　　　　dir＋animation　うえ田 みお</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-09-03T00:00+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
<IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/kimitoboku07.jpg" ALT="きみとぼく 00" HEIGHT="169" WIDTH="226" BORDER="0"  ALIGN="LEFT" class="floatleft">

<br>

真心ブラザーズの二人から依頼されて<br>
新曲のPVをユーフラテスの<br>
メンバーと作りました。<br>
新曲は「きみとぼく」という<br>
とても気持ちのいい歌ですが、<br>
ちょっとだけもの悲しさもあり、<br>
そこが心に来ます。<br>
<br>
</p>

<p>
PVの企画は、ユーフラテスのうえ田みお、<br>
もちろんアニメーションもうえ田みおです。<br>
</p>
<h5 class="sign">佐藤 雅彦</h5>

<p>
<br>
　　　　きみとぼく：作詞・作曲　桜井 秀俊<br>
　　　　　　　　　　歌　YO-KING<br>
　　　　PV　　　　：制作　ユーフラテス<br>
　　　　　　　　　　CD　　佐藤 雅彦<br>
　　　　　　　　　　dir＋animation　うえ田 みお<br>
</p>]]></content:encoded>
		<trackback:ping rdf:resource="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20070903kimitoboku.trackback"/>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20070606a-poc.htm">
		<title>ニューヨーク ＡＤＣ 「Gold Prize」受賞</title>
		<link>http://www.masahicom.com/blog/index.cgi/information/20070606a-poc.htm</link>
		<description>佐藤雅彦とユーフラテスが制作した ISSEY MIYAKE の今年の PARIS Collection のための映像、「A-POC INSIDE」がニューヨークＡＤＣ賞 の Gold Prize を受賞したので報告します。◎下記からニューヨーク ＡＤＣ のサイトに行けます。　ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.　そこには、受賞作品がいくつか並んでいますが、その中で、     ←を選ぶと、ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.    　のページに行けます。    　そこに、LAUNCH MEDIA　というボタンが    　ありますので、    　そこをクリックすると、    　受賞作品（アニメーション）が見られます。↓ こちらは、ISSEY MIYAKE／A-POC のページhttp://www.isseymiyake.com/isseymiyake.htmlサイトへ飛んだのち、数秒待っていると「 A-POC INSIDE.」の映像が始まります。さすがに本家なので、ニューヨークＡＤＣの映像よりも大きく迫力があります。是非こちらでも。</description>
		<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
		<dc:creator>Topics (mailto:)</dc:creator>
		<dc:date>2007-06-06T13:55+09:00</dc:date>
		<content:encoded><![CDATA[
<p>
佐藤雅彦とユーフラテスが制作した ISSEY MIYAKE の<br>
今年の PARIS Collection のための映像、<br>
「A-POC INSIDE」が<br>
ニューヨークＡＤＣ賞 の Gold Prize を受賞したので報告します。<br>
</p>
<p>
◎下記からニューヨーク ＡＤＣ のサイトに行けます。<br>
　<a href="http://www.adcglobal.org/archive/annual/?year=2&offset=0">ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.</a><br>
　そこには、受賞作品がいくつか並んでいますが、その中で、<br>
</p>

<p>
<a href="http://www.adcglobal.org/archive/annual/?year=2&offset=0"> <IMG SRC="http://www.masahicom.com/blog/images/a-poc.jpg" ALT="A-POC inside" HEIGHT="212" WIDTH="123" BORDER="0"  ALIGN="LEFT" class="floatleft"></a>

<br>
<br>
<br>

    ←を選ぶと、ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE.<br>
    　のページに行けます。<br>
    　そこに、LAUNCH MEDIA　というボタンが<br>
    　ありますので、<br>
    　そこをクリックすると、<br>
    　受賞作品（アニメーション）が見られます。<br>
<br><br><br>
</p>

<p>
<br>
↓ こちらは、ISSEY MIYAKE／A-POC のページ<br>
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<a href="http://www.isseymiyake.com/isseymiyake.html">
http://www.isseymiyake.com/isseymiyake.html</a><br>
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サイトへ飛んだのち、数秒待っていると「 A-POC INSIDE.」の映像が始まります。<br>
さすがに本家なので、ニューヨークＡＤＣの映像よりも大きく迫力があります。<br>
是非こちらでも。<br>
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